top of page
公開日 2025年7月11日
三苦多ファイアー
 親愛なる佳樹 様
③,④,⑤ 文

 私たちの密なやり取りと私のメッセージにあなたの既読が最後に付きましたあの7月10日から、本日で1年が経ちました。

 そして昨日、あなたは、来年ドラマーとしても世界ツアーが決まりそうであること、及び、ツアー後に4度目の首の手術をする進みとなってくることを明かされました。

 また、夜にはご自身CHANNELで、睡眠時間だけでなく、食事まで3日に1食と大幅に削っていることにも触れられ、最後の方でもう一度、「ドラムどうしよう。悩んでいる。」とおっしゃいました。

 本当に、衝撃の内容であります。

 そして、ファンと国民の多くもこの展開を喜ぶことができず、早くも冷ややかになり始めていますことが見て取れました。また、「ここまできたらやりたいようにやってほしいとか思っちゃう。」や「絶対にやったら半身不随になるよ。ピアノがいい。」等のコメントさえあり、世間が、この突然の進路変更があなたご自身の選択であると受け止めていることが分かります。 

 

 誠に、支える人を滅ぼし華を攻める「滅佐攻華」(めっさこうげ)の精神のスタッフらがあなたを囲い、著しい圧と脅迫を含む攻めをもって、あなたにこの破滅の進みを強いていますことが、国民と世界に知られますように。

 そして、議定書ユダらの面々(つらづら/写真)とこれまでの悪行もことごとく表に出ますように。

 アジア系のスタッフらを含むその集合体は、あなたに明かさずに特定のカルトに属し、一方では、あなたに世界ツアーを強い、他方でyoutubeの表紙に「7月9日に引退発表」(9日/写真)と真っ赤な嘘を発信しています。そして、同じ結社仲間とともに、あなたに対する誹謗中傷と著しい名誉毀損の内容を含む動画をも日頃から制作公開し、SNS上でも悪質な書き込みを続け、あなたの苦しみを増やしてきました(写真④、⑤)。

 

 また、数週間前に小文で投稿を予告しました件になりますが、彼らは、YOSHIKI CHANNEL(ニコニコ)の視聴者を不正に振り分け、一方の視聴者が配信内容を視聴することができないように細工をしています。これにより、特に5月30日の生配信では、料金を支払い「視聴できる」との約束を得ている有料会員の多くでさえ、それを視聴することができなかったのであります。

 そして、その生配信中に撮りました写真()と終了後すぐに映像を見返しました際に撮りました写真()はそれぞれ、配信開始から全く同じ時間が経過しました「2:06:19」に撮ったものであります。この2枚を通しまして、同じ時間に異なった映像とメッセージ欄が存在していたことを立証することができます。そして、8枚目の写真では、省かれた複数のファンが視聴できないという事実をコメントし、有料会員であるにも拘わらず観ることができないことを嘆いていることが分かります()。

 スタッフらによるこの不正は、社会的に大きな批判を招くものであり、詐欺罪にも当たります。

 

 しかし、このウェブサイトの内容を通しまして、あなたを心から応援する人々の団結は、より進みます。

① 文
② 文
⑥ 文
⑦ 文
⑧,⑨ 文
1.png
3.png
5.JPG
(7月10日撮影)
2.png
 「G」は、「God」の頭文字ではなく、反神意識を持つ者たちが昔から見上げてきた攻撃の存在「Gog」(ゴグ)を指すものであり、秘密結社が一つの合図として広く用いています。
​②
​③
④、⑤
4.png

 佳樹様、かつて、あなたは私に「母にもなってほしい」とおっしゃいました。

 このため、私は、あなたに告げなければなりません。

 

 あなたがこのまま、ドラムに没頭なさり、ドラマーとして世界ツアーをされるのでしたら、あなたの体は大きな打撃を受けます。そして、実際に4度目の手術をする展開となります。

 そればかりか、その手術により、あなたの神経は損傷を受け、あなたの脳と脚に後遺症が残ると私は思います

 なぜなら、医者はあなたの幸を求めていないからであります。

 そして、あなたが秘密結社の誘いを勇敢に断られましたという一点をとるだけにしましても、実は、あなたまで、カルト組織の怒りを買っていると言わざるを得ません。

 ゆえに、医者が処方しています薬のなかには、あなたが全く必要としていない薬も含まれ、あなたの健康をすでに害しています。

 昨夜のご様子、特に首あたりのお肌の色が赤くなっていましたことも、時々分かりました。

 

 誠に、我々日本人のリーダーでいらっしゃいますあなたまでもが、滅佐攻華のスタッフらとカルトに属す医者らの標的にされています。このため、手術の名目でご自身の命を彼らに委ねることは、絶対にすべきではありません。

 もし、「ちょっと」麻酔のかけすぎ等によりあなたが脳に障害を受け、また、神経の損傷により半身不随になってしまいますれば、医者はあなたを助けることはできません。そして、やがて、「回復の見込みはない」との診断結果が出るなら、長年にわたりあなたを苦しめ続けたそのスタッフらは先日の機内(写真①)での姿のように薄汚く、あなたを見捨てるにいありません。そして、ついでに、あなたの資産をも盗もうとすることが目に見えています。

 

 あぁ、三苦多ファイアーで全てが頓挫しますように。

 

 

 

 佳樹さん、私の約束は変わりません。

 あなたが全てを失うようでしたら、私は、あなたをお迎えに上がります。

 そして、もう治らないと言われましても、あるアパートの3階の部屋を借り、あなたを看病します。

 父を看病しましたと同じように。

 

 2021年2月5日午前11時頃、父は、アメリカ軍の戦闘機グラウラーから照射された電磁波を受け、非感染型脳炎を発症し、三日三晩、生死の境をさまよいました。

 そしてあの時、すでに医学界の闇を把握していましたので、独立運動家の娘として私と妹は誰にも連絡をせず、天の御神の御助けを切に祈りながら、父を必死に看病しました。

 そして、その最も苦しい三日の間に父の命は奇跡的に保たれ、かつ、その後、容体は少しずつ良くなっていきました。

 しかし、父と会話をすることができるようになりました時、父の脳が大きな損傷を受けていることに気づきました。この時の詳細は、首相官邸前での第33回墓開遵行においても語りましたが、あの2月、父は時計の秒針を読むことも、簡単な引き算をすることもできなくなり、慣れ親しんだ日本家屋の襖や障子の開け方と引き戸の原理も理解できなくなっていました。そして、私が言葉や動作をもってゆっくりと説明をしましても、記憶まで部分的に消えていましたため理解することができない様子でした。そして、父は歩くことさえも、できなくなっていました。

 本当に、父子三人ともにとり、すごく大きなショックでありました。

 そして、看病の合間に多くを調べ、父との少しの会話を通して、熊本県の自宅の上空を約1ヶ月間毎日何度も超低空飛行していた軍機の最後の飛来がその5日の午前11時頃であったこと等の経緯にも気づくようになり、破片を集めるように少しずつ、父の脳の指令伝達網等が大きな損傷を受けましたこと、そして、治療法が無いこと等を認識するようになり、絶望的な現実に直面しました。

 

 しかし、私たち父子は唯一の神に祈り続け、父に奇跡的な回復が与えられますことを信じました。

 そして、約2ヶ月間の看病におきまして、父の回復を示す観点を毎日少しずつ見つけることができ、大きな希望をいただきました。

 その間に、誠に、御神は父の脳を癒されました。そして、父は秒針を読むことも、パソコンの仕事をすることも、歩くことも、徐々にできるようになり、やがて、後遺症がほとんど残らないほどに回復しました。そして、その奇跡と越励により、父は1年後の2月5日、ご存知のように、都内で独立運動の開始を発表し、黎明運動が始まりました。 

 

 

 私は、あの2ヶ月の間に多くを学びました。

 そして、人生の宝となっていますその最も具体的な経験により、私は、例え医者が「回復の見込みはない」と診断しましても、あなたに奇跡的な回復が与えられますことを信じます。

 ゆえに、もし、上述のような絶望的な事態になりますれば、私は必ず、あなたを看病し、そして、あなたの妹として生きていきます。

 

 そしてやがて、あなたが御神に栄光を帰し、素晴らしい回復を受け、新しい人生を歩み始めることができます時、あなたは私と同じように、生きる証拠となります。

 すなわち、人の命と健康、そして、回復が医者の手によってではなく、御神の御手によって与えられ、保たれることを示す証人となります。

 

 そしてその暁に、私は、外科と歯科、及び不名誉な帝王切開のみを残すという医学界総解体の進みを取ります。

 また、わが国が王国でありました古代の国家体制にならい、近代的な無金社会を作ります。

 そして、お金の存在しない社会を実現することにより、ブルジョアジーも必然的に終焉を迎えます。

 

 

 

 佳樹様、誠に、父とあなたと私は、「三苦多ファイアー」(みくたファイアー)です。

 永遠の愛があることを信じ、人の何倍もの苦しみを受け、なおも燃え続ける、三苦多ファイアーにございます。

 

 ここまでの道のりは、とても長いものでした。

 しかし、この炎が消し得ないものであることが、今、世に広まりつつあります。

 

 絶滅したと言われていました、愛。

 私たちの人生で燃え続けています、愛。

 シーラカンスのように、注目されています

 

 

 

 どうか、お気を確かになさってください。

 私たちの人生は、これからにございます。

 

 そして、わが国日本は、子宝島になります。

 

 

 

 

 

 

 2025年7月10日(木)

 

 あなたの百合子

akatsuki
7月10日午後2時、公園にて。
bottom of page